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吾輩は猫である

(2017/2/11)

久しぶりに少し痛々しそうであるがご主人様の元気な姿に安心しました。

温かい手

温かい手で頭を撫でてもらい、もの凄く嬉しかった。
しかし、悲しいかな「猫族の性」素直に喜びを表現できないボクでした。
一緒に暮らせる日を待っています。